八重歯・歯のでこぼこ(叢生)の症例写真
八重歯を非抜歯で治療した症例
![]() |
![]() |
|
| 上顎左側の3番(向かって右側の犬歯)が八重歯になっています。 抜歯をせず、奥歯を後方に下げて犬歯のスペースを確保する非抜歯矯正を行いました。 |
||
治療経過
初診時
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 初診時の口腔内写真です。上顎左側の犬歯が八重歯になっています。 診断の結果、非抜歯で矯正治療を行うことになりました。 |
上顎拡大装置・下顎ブラケット装着
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 下顎にブラケットを装着し、上顎には奥歯を後方に下げる装置を装着しました。 |
装置装着から6ヶ月後
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 装置装着から6ヶ月が経過し、上顎左側(向かって右)の一番奥の歯(7番)が後方に下がりました。奥から二番目の歯(6番)も奥へ移動させるようブラケットを装着しました。 |
装置装着から12ヶ月後
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 上顎左側の大臼歯と小臼歯が後方に移動しました。 飛び出ていた犬歯を移動させるためのスペースが出来たので、犬歯の移動を開始しています。 |
18ヶ月後
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 犬歯が移動し歯列に並びました。上顎全体にブラケットを装着し、上の歯と下の歯の噛み合わせを整えていきます。 |
矯正装置の撤去
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 装置装着から2年半が経過しました。歯並びだけではなく、奥歯・前歯共に噛み合わせが改善されました。装置を撤去後は、保定装置を使用し後戻りを防ぎます。 |
◇関連リンク◇
|矯正歯科の治療装置|ハーフリンガル|STb舌側矯正|インプラント矯正|
|デーモンシステム|非抜歯矯正|インビザライン|矯正歯科の費用について|




































